星になった男
マイケル・ジャクソンの追悼式、テレビで放映されてましたね
マイケルと親交のあるアーティストが
マイケルのために曲を歌って、みんなで合唱して・・・
彼がどれだけ偉大なアーティストであったかを象徴するかのようでした![]()
FUJI自身としては、以前にも書きましたが
彼がいたことで、こだわりなく色々な音楽を聴くことができたのです
King Of Popと称された彼ですが、
「ポップス」の定義というのはすごく曖昧なもので、
大衆に受け入れられて、サウンドが浸透していくとそれは
ロックであってもメタルであっても
「ポップス」となるのだと思います
そういった意味で彼の発表したサウンドは
まさしくポップス!!
まさに彼は、ポップスの王様であったと思います!
今回の追悼式が終わって
いよいよ彼は本当のスターになったんだなぁと
感じました
それでは、また
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コメント
お久しぶりです!(毎回書いてるかも・・・。)
マイケル・ジャクソンは物心が付いた時にはすでにアノ顔だったのですが、さすがに友達に「マイケルって黒人だったんだね!」といわれた時は常識だと思っていたので驚きました。でも、そこまでして白人に憧れを抱かせた社会が残念です・・・。やっぱり差別は無くならないのあなぁ・・・。
余談ですが、先月学校に教育実習生(ちょうど私が中一の時に高三だった人)が来ていたのです。数学の実習生の自己紹介プリントに「川本真琴・ジュディマリ・シャムシェイドが好きです!」と書いたら、「もしかして『るろ剣』好き?と聞かれ、その後いろいろ話しました。実習生は「縁」が好きだったそうです。う~ん。自分が広めた以外の人と話せて嬉しかったです♪
長くてすいません・・・。
投稿: あい | 2009年7月16日 (木) 12時24分
>あいさん
いつもコメントありがとうございます♪
そうですね、未だに人種差別は社会に残っていますし、彼の死は改めて世間にそれを考えさせるものとなったのかもしれませんね。
素敵な実習生がいたんですね♪縁とは・・・!きっとOVAも見たんでしょうね~♪
でもきっとそんな人がいたら授業、楽しくできそうですね、頑張ってください!
投稿: FUJI | 2009年7月18日 (土) 23時18分